チョット一息
男と女の〜〜雑学・・・・アダルト
戦場の兵士の慰めは
前線に送られた者は自分の力ではどうしようもないから、神頼みをする。大東亜戦争時、衣類に五銭玉を縫い付けたり、千人針がそのひとつ
また女性の陰毛を肌身離さず持ち歩いたりしたらしい。
また古くから女性の陰毛には神秘的な力があると信じられおり、お守り代わりに携帯したのである。
ペニスも骨折!!
ペニスには骨はないが、勃起すると海綿体に血液が充満して、骨があるかのように固くなる。このとき、無理な力を加えると、ペニスが折れて
海綿体をおおっている白膜が破れてしまうことがある。こうなると海綿体内の血液が皮下に流れ込み、ビール瓶のように腫れしかも痛い。
あまり無茶な体位は控えた方がいいかもしれない。
四十八手!!恥かしいほど熱い
古来「四十八手」というがそれが全てではない。今では62手とも言われている。ではここで。特に刺激が強い?幾つかを紹介しよう。
1、宝船・・・・・・仰向けになった男性の上に女性が横向きに座り、男性の片足を持ち上げて抱え込むようにする。
2、帆掛け茶臼・・・対面座位から女性が両足を上げ、男性の肩にのせた形。
3、淀の水車・・・仰向きになり両足を開いた女性に、男性は後向き(四つんばいのような形)で挿入。
4、乱れ牡丹・・・座った男性の上に、女性が後向きに乗る。このまま男性が背を倒せば後ろ茶臼。
5、仏壇返し・・・四つんばいになった女性の後ろから男性が挿入。
6、たまりぜみ・・・立位の男性の腰に女性が両足をからめてしがみつく形。
愛液ってなんだ!
愛液を飲むと若返ると言う人がいる。本当なのか?大体愛液とは?
膣壁の発汗作用みたいなものらしい。性的興奮を受けると膣周辺の毛細血管が充血し、膣粘膜の細胞と細胞の隙間を通して、
糖タンパク質を多量に含んだ分泌液が、染み出てくる。これが愛液の正体。であるから、汗と同じってこと。
したがって長寿や精力増強には全く効果なしってコト。。しかし信ずる者は救われるかも〜〜〜。
巨根!
女性には巨根願望があるらしい。そして男性も巨根羨望が生まれたのであろう。巨根というと道鏡であろう。「怒発たる亀頭には、
米の袋、銭の錘懸けても、なかなかたわめる気色なし」とあり。通常は38センチ、勃起時73センチというから想像を絶する逸物である。
まっ伝説であるが・・・
あのディックミネが巨根で有名で30センチの大物だったとか。しかし一物でコケルってことはないでしょう!笑
ポルノ!
あるスイスのポルノ雑誌の主人。売上を上げようと扇情的な広告をだしたらしい。これがおかげで本は大売れ、後日読者から訴えられた。
その趣旨は広告でうたってあるほどの内容がイヤサシクないと言うのが告訴の理由。結局本屋の主人は敗訴、罰金刑と執行猶予を
言い渡された。1970年代のお話・・・
ズイキ!
肥後のズイキは有名である。皆さんは何で出来ているかご存知か?変換してもらいたい。芋茎とあるだろう。ズイキは今でも薬局などで
販売している。ぬるま湯に浸したりつばで湿し、陰茎に巻きつけて使用する。男性諸氏〜〜疲れたときなどは是非使用したい一品である。
十八歳
「十八歳」こんな名字がある。さてなんと読むか?ねごろと読むらしい。18歳はねごろかもしれない。この名字は、紀伊国根来寺の僧が、
織田信長に攻められて逃げ、身分を隠そうと付けた名字らしい。根来寺だから根来としたかったのだがまずい。しかたなく十八歳にしたとか。
名器
名器のランク付けをすると「1、高 2、満 3、蛤 4、蛸 5、雷 6、揉み洗い 7、巾着 8、広 9、下り 10、臭い」と言われる。
「高」は性感度抜群。「満」はふっくらと盛り上がり「蛤」はハマグリが閉じた殻のように入り口が締まり「蛸」は吸引力が強い「雷」は内部に
抵抗感があり「揉み洗い」は揉み洗いするかのように内部が動きなどなど。後の四つは想像におまかせする。もし知りたい方はメールにて。
姫始め!
「姫始め」とは正月の2日にSEXをすることが常識となっているが、本当なのか?実は昔、飯は強飯といって、蒸して食べてたらしい。ところが
正月2日には柔らかく炊いた飯を食べたこれを姫飯ということから。この習慣を姫始めというようになったみたいだ。しかしこの「姫始め」もその内
昔の言葉として葬られるのかも。。。今でも言う人は少ないようだし。。
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セックスが無い家庭
ポーランド王であったフリードリヒは、妃との間に独りの子を産ませただけであったらしい。いかに淡白だったか〜〜というとそうではなく妃以外の
女性に345人の子を産ませたと言う。こんな浮気者は現代社会には存在しないだろう。そして絶倫であることは間違い無い。
自ら慰める手業
19世紀ヨーロッパでは自慰防止運動が行なわれたらしい。不道徳で不健康だと信じられていた。今はそんな事はないが。
たまマスターベーションと英語で言うがこれはマヌス(手)ツルバ−レ(かきまわす)というラテン語が語源らしい。またオナニーという
言葉を使うが本来の言葉の意味は自慰とは別で、聖書に登場するオナンが避妊の為に膣外射精をした事を示すようだ。
艶笑
二人は結婚した。旦那仕事から帰ると敷居をまたがないうちに「お〜いおっか〜や〜」近所の手前かみさんは「あんた〜今度から言い方を変えない?」
すると旦那は「分った!じゃぁ腹減った〜〜てかえってくら〜そん時は頼んだぞ」そしてその旦那その通りにしていたらしい。するとある日
旦那が仕事をしていると真昼間から若い夫婦が楽しんでいる。これを見た旦那我慢ができず一人用を足した。そして旦那が帰っても何も言わない。
またがっくりしている旦那をみてかみさん「ちょっとあんた。今日はお腹空いてないのかい」と聞くと「う、うん今日は出先で飯食ってきたんだ」